donkihote

情緒不安定な、冴えない、ハゲたおっさん。

すこし虚言癖がある。



ロシナンテⅡ世。通称、R2。

鈍崎邦定の飼い猫。相棒。

オッドアイの白猫。

その。

その。 海と空を見て。 「世界って。  大きいんだね~。  なんか。笑けてくる。」

マジック・ジョンソンが夢だった。

マジック・ジョンソンが夢だった。 ジェイソン・ウィリアムズやジノビリのように、 変態ちっくなパスに、命を懸けていた。 たぶん、すこし間違えたタイプの高校生だった。

君と出会った頃

君と出会った頃の僕は、 幸せが怖い弱虫だった。

飛び疲れて。

飛び疲れて。 折り畳んだ翼のなかで そっと眠りについた夜は どこか懐かしくて温かい夢を 見て欲しい。

僕は、とてもとても、

僕は、とてもとても、先達ではない。 アーティストでも、先生でも、 すこしは詩人ではあっても、 大教授でも、人間代表でも、 ましては、神でもない。 なにものでもなく、 ただ、赤ん坊のように、   朝陽の ...

あぁ。

あぁ。 今日という日は こんなにも素晴らしい日なのに。 なんで? あなたはここにいないのだろう?

他人(ひと)と同じ

他人(ひと)と同じ 絵に描いたようなものでは無いのだけれど。 僕が僕でいられたから 感じられる幸せがあって。 それを守ってくれた人たちがいる。 感謝です。

たとえあなたが

たとえあなたが 「そんなもの、幸せじゃない。」 と言っても。 証明したいと思っているんですよ。 僕の、『残りのすべて』を懸けて。

仏様を祀る

仏様を祀る水に 氷をひとかけら入れて。 夏の風の音を聴いた。

風への憧れ。

風への憧れ。 糸の切れた凧のようになって、 風に吹かれていたい時もあるのです。 そんな危うい心境になる時もあるのです。