2026/1/17

恋愛に間違いも、正しいも。

恋愛に間違いも、正しいも。 ないのだとは解っているんだけど。 彼女が。君が。 選んだ事ならば。 それが。いちばん。ただしい。 在るべき形(カタチ)だと思うのです。

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2026/1/16

(まるで。

(まるで。 中年太りでも気にしているかのように。。。) すいません。 意図した訳では。 決して無いのですが。 気がついたら。 こんなStyleになっていて。。。

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2026/1/15

大丈夫。

大丈夫。 気にしない。 あなたが照らした私の影は。 明日の私が脱ぎ捨てる。

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2026/1/14

洗濯機の前で。

洗濯機の前で。 ひとり、毒づいていた。 よくガムを噛んでいるあやつのポケットには、 ガムを包んで捨てるための レシートの切れっ端が入っているのである。

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2026/1/13

この濁流から逃れる為に必要なのは。。。

この濁流から逃れる為に必要なのは。。。 それが。できるのであれば。 浮きも。沈みもしない。 そんな。 ささやかな。冷静な。 バランス感覚です。

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恋愛に間違いも、正しいも。

恋愛に間違いも、正しいも。 ないのだとは解っているんだけど。 彼女が。君が。 選んだ事ならば。 それが。いちばん。ただしい。 在るべき形(カタチ)だと思うのです。

(まるで。

(まるで。 中年太りでも気にしているかのように。。。) すいません。 意図した訳では。 決して無いのですが。 気がついたら。 こんなStyleになっていて。。。

大丈夫。

大丈夫。 気にしない。 あなたが照らした私の影は。 明日の私が脱ぎ捨てる。

洗濯機の前で。

洗濯機の前で。 ひとり、毒づいていた。 よくガムを噛んでいるあやつのポケットには、 ガムを包んで捨てるための レシートの切れっ端が入っているのである。

なんの可笑しみもない。

なんの可笑しみもない。 欠点も、間違いも多い。 ただの人間です。

伸びを。ひとつ。

伸びを。ひとつ。 生を受け、 お借りしている身体が。 歳をとって。。。 なまくらがっている感じで。 なんか。イヤだった。

ある種の現象を。

ある種の現象を。 法則、理(ことわり)として。 知って(距離感を持って理解して)いると。 疲弊しづらく、いられるかもしれない。

気がついたら。

気がついたら。 エベレストを登っていた。 ということも。 或いは。 あるのかも知れない。 (いや、無いな。笑。)

『兄弟句①』

雲そぞろ。 かほりほころぶ 草紅葉。

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この濁流から逃れる為に必要なのは。。。

この濁流から逃れる為に必要なのは。。。 それが。できるのであれば。 浮きも。沈みもしない。 そんな。 ささやかな。冷静な。 バランス感覚です。

これは。

これは。 どういう気持ちなのだろう? なぜか。 ただ。 あなたの傷に触れたかった。

(痛みが疼いたわけではないのだ。

(痛みが疼いたわけではないのだ。 それは。そういうものなのだ。と。) ただ。 傷痕を手の平でなぞった。

『初恋と失恋』

『初恋と失恋』 〝僕は。ダメだ。。。   駄目な方の人間だから。。。〟 君がいなくなってから。 あなたを守れなかったどころか、 深く、傷つけてしまってから。 いつも。そう思ってしまう。 良いか、悪いか ...

決して。他者のものではなくて。

決して。他者のものではなくて。 自分が自分を見張っている。 そういう視点がある。持てる。 (たとえ、全てを把握はできなくても。) それは。 その人の助け、強みになる。 客観的になって。冷静でいられるこ ...

急に。怒ったり。

(例えば。ちいさなことで。) 急に。怒ったり。 それでいて。優しくなったり。 それを指摘しても。 認めてくれなくて。頑張る。 その人は。『今』。 限界なのかも知れません。 人はきっと。そうやって、壊れ ...

『兄弟句②』

月笑う。 かをりほころぶ 草紅葉。

RED DATE BOOK

RED DATE BOOK

それはひとふさの綿雪。

それはひとふさの綿雪。 それはひとひらの桜の花びら。 伸ばした手のひらに触れると。 ふわっと。 ほのかに。こころで開いた温度。 「ねぇ」 響いた暗がりに霧散してゆく感情。 そこに。 あなたはいてくれる ...

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「救われるのは。

「救われるのは。 方舟に乗れるのは。 ほんの。数パーセント。 きっと。 そう言うモノです。」

天井に何層もの、

天井に何層もの、灰色の雲が重なって。 それでも。

限界が浅くて。申し訳ありません。

限界が浅くて。申し訳ありません。

異才、奇才は。皆んな。

(ただの) 異才、奇才は。皆んな。 その人の視点、座標を持っている 我儘な、ガキだ。 本当の才能。 時に、柔軟性を持っている 世間が、民衆が。 近寄って、歩み寄って行くのである。

まっすぐであれ。

まっすぐであれ。 誰に笑われようが。 その。小さな〝気づき〟は。 いつも。 偉業への第一歩である。

気怠さを纏った老猫のように。

気怠さを纏った老猫のように。

太陽の光に飲まれて見失った

太陽の光に飲まれて見失った

暑さ寒さも彼岸までと言うが、

暑さ寒さも彼岸までと言うが、 酷暑が続いたその年も。 帳尻を合わせるように 朝晩は。 急に、そしてしっかりと寒くなった。

もう許してくれませんか?

もう許してくれませんか? 例え。どんな筋書きでも。 仲間だった奴らを売れるほど。 僕の思い出は。安くはないのです。 ともに。 生きてきた大切な時間があったのです。 最後まで。背負いきれるかわかりません ...

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