2025/4/3

(そんな高い物とか、

(そんな高い物とか、 買えなかったけど。。。 経験則で。。。) 値の張るブランド物とか。 良い物は。 確かに良いです。 今は。 適正な価格の。 心を満たす、シンプルな物が。 〝ここちいい〟が。 沁みるほど。 「なんか、いい。」と思えます。

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2025/4/2

あなたが

あなたが なにを たいせつにするかは あなたが決めていい。 それを おなじように 思ってくれる人が 居たら。 それはきっと。 とても〝幸せ〟なこと。

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2025/4/1

今は。

今は。 訳のわからない焦燥感に。 駆り立てられて、振り回されたくない。 〝シンプル〟で。 〝ていねい〟で。 〝心地よい〟が。 とても。大事。 ほんとうの、ほんものの。 〝らしさ〟を。。。 感じることの。 其処に在る。繊細な。 「なんか。。。いいね。。。」を 大切にしたい。

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2025/3/31

中華丼のうずらは

中華丼のうずらはやっぱ最後に食いたいじゃん。

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2025/3/30

いつもいつも。

いつもいつも。 そこそこの作品ができると思うな。 ご存じのとおり。駄作だらけなんだぞ。

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あなたが

あなたが なにを たいせつにするかは あなたが決めていい。 それを おなじように 思ってくれる人が 居たら。 それはきっと。 とても〝幸せ〟なこと。

中華丼のうずらは

中華丼のうずらはやっぱ最後に食いたいじゃん。

ぬり絵をする幼子の。

ぬり絵をする幼子の。 クレヲンを握るその小さな手を見て。 その真剣な眼差しを見て。 ドキッとする。 たった今。 なにか。物凄い、とんでもない奇跡が。 初めて見る、まだこの世にはない 途轍もない世界が産 ...

いいよ。

いいよ。 きみが笑えるなら。 世界が〝それ〟を望むのであれば。 私はそれを受け入れます。

産まれたての〝こころ〟で。

産まれたての〝こころ〟で。 濁っていない、澄んだ。 優しい、厳しい。瞳で。 いつも。 〝せかい〟を。その細部を。 見ていられますように。。。 私という。。。そのすべてで。。。 感じていられますように。 ...

たった一粒の。

たった一粒の。雨の雫が。 大地に沁(し)みて。滲んで。 世界を。 ゆっくりと。そして、あっという間に。 染めていく。色付けていく。

きみが。。。

きみが。。。 あの日のように。。。 僕を呼ぶ。。。 きみの声が。。。 今日の、青空に。。。 響いた気がしたから。。。 いつのまにか 僕は。 前を向いて 走りだしていた。

日本。

日本。 大和魂。 この国はその成り立ちから。 メンタリズムがちょっと違う。 皇制(おうせい・造語)や村意識、 その自然環境や、独特・特殊な美意識。 繰り返えされる争い、そのプラス、マイナス。いじらしい ...

此処には。

此処には。 ふたりだけしかいないんだ。。。 僕が。きめた。

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(そんな高い物とか、

(そんな高い物とか、 買えなかったけど。。。 経験則で。。。) 値の張るブランド物とか。 良い物は。 確かに良いです。 今は。 適正な価格の。 心を満たす、シンプルな物が。 〝ここちいい〟が。 沁みる ...

いつもいつも。

いつもいつも。 そこそこの作品ができると思うな。 ご存じのとおり。駄作だらけなんだぞ。

僕の(ココロの)秒針が止まってしまう。

僕の(ココロの)秒針が止まってしまう。 そのときまで。

いのちは

いのちは ただ 美し。             「つくし」にしな ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ハンマーで殴られるようなことば。 こんな。繊細な感覚で。 日々。身のまわりの世界を覗けたら。 ー ...

自分の事ばかり

自分の事ばかりだった。 オレはサイテーだ。と。 ふたりの想い出を。 君の隠された優しさを。 知るたびに。 思い知らされる。

恋を失うときの涙は。

恋を失うときの涙は。 走馬灯のような落下速度で。 そんな体感で。落ちる。

あたま悪いから。

あたま悪いから。 なんかわかんないけど。 べつに。 いろんな『カタチ』が あってもいいと思うんだけど。。。

もし。

もし。 覚えているのなら。 僕が貸したままになってる。 (もしかして。失くした?) あの。洋楽のコーラスグループのCDを。 ときどき。聴き返して。 僕も。まだ。時々、聴いているんだ。 「なんか。いいよ ...

ドアの隙間から。

ドアの隙間から。 差し込んでいた光が。 僕の好奇心をくすぐった。 ーーーーーーーーーーーーーーー ドアノブに手をかけると。 目の前には。 果てしない、空が。 雲が、雨が、虹が、太陽が、、、 広がった。

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今は。

今は。 訳のわからない焦燥感に。 駆り立てられて、振り回されたくない。 〝シンプル〟で。 〝ていねい〟で。 〝心地よい〟が。 とても。大事。 ほんとうの、ほんものの。 〝らしさ〟を。。。 感じることの ...

サブスクの

サブスクのお気に入りが溜まってゆく。

罪人(つみびと)は業火に灼(や)かれる。

罪人(つみびと)は業火に灼(や)かれる。 (。。。私も所詮、罪人。。。)

歳を重ねる。

歳を重ねる。ということ。 目は。衰えてくる。 感覚は鈍ってくる。 でも。 様々なレンズや絞りを 手に入れるような。 そんな経験を得る。 その精度は そのときどきなんだけど。 いろいろな。ものの。見え方 ...

あのとき。

あのとき。。。 上手に。 話せなかったから。。。 うまく。 言葉がでてこなかったから。。。 僕は。君を。 抱きしめたんだ。 あれを〝衝動〟って言うの?

「ベストを。」

「ベストを。」 それなら。。。(決して。忘れず。) とりあえず。頑張るしかない。。。 僕等が。(意図せずに。。。) 踏み散らかした。 花々の涙に報いる為には。。。

その日の。

その日の。 その部屋は。 ひっそりと。息づいていた。。。 きっと雲だろう。 そのとき。 部屋に差し込む光が。 一瞬。翳(かげ)った。

ダメになると思ってた。。。

ダメになると思ってた。。。 たぶん。あなたは。 良くても。 ロックスターのあとを追って。 単なる石ころだったら。 数多の犯罪者のように。 「まだ。わからないよ。ただ。。。 出会ったのが。。。君だったか ...

今。

今。 蛹の殻のなかで。 あたらしい。 力強い。 心臓の音が。 確実に。 響き出した。

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